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病院概要

沿革

日扇会の歩み

日扇会第一病院は、目黒区中根のこの土地に開院して平成21年で60年がたちました。その間、地域に根ざした医療を志し、訪問看護ステーション、在宅介護支援センター、リハビリルームを設置しました。さらに平成22年には在宅療養支援病院の認定を取得し、亜急性期病床(現:地域包括ケア病床)を設置しました。

また、平成16年5月には、「日本医療機能評価機構(Ver 4.0)」の認定証を、平成21年5月には、「日本医療機能評価機構(Ver 5.0)」の認定証を取得いたしました。更に平成26年5月に同機能の「機能種別版評価項目(3rd Gi Ver 1.0)」の認定を受けました。職員一同、この認定を受けたことに満足せず、さらなる「医療・サービスの質の向上」を目指します。

今後とも、皆様方の暖かいご支援、ご鞭撻のほどを何卒宜しくお願い申し上げます。

昭和24年 第一診療所として発足
昭和50年 病床数51床となり、日扇会第一病院と改称
平成7年 訪問看護ステーションを設立
平成9年 病床数を65床に増床
平成11年 在宅介護支援センターを設立
平成14年 増改築を行い、リハビリテーションルームを設置
平成16年 日本医療機能評価機構の認定(Ver 4.0)を受ける
平成21年 日本医療機能評価機構の認定更新(Ver 5.0)を受ける
平成22年 在宅療養支援病院認定を取得
亜急性期病床(現:地域包括ケア病床)を設置
平成26年 日本医療機能評価機構の認定(機能種別版評価項目 3rd Gi Ver 1.0)を受ける
地域包括ケア病床を設置